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印鑑

12mmの開運印鑑を扱わない理由【直径12mmの認印は運が落ちる?】

【本家開運印鑑の殿堂】国際数霊印相学会では、直径12mmサイズの印鑑を取り扱っておりません。 一般には直径12mmというと、男性用認印や女性用銀行印に使用されていたりします。 当店でも18年?くらい前に一度扱ったことがあるのですが、それ以降はやっておりません。 年に一人か二人くらい、 「12mmサイズの開運印鑑を作 […]

落款印(雅号印)の販売を開始します【落款の本当の意味とは】

実は今までも裏メニューでお作りはしていたのですが、結構要望も増えてきたため、この度一般向けにも落款印(雅号印)の販売を開始することにしました。 これまでは限りある時間ですので、個人用や法人用の社会生活に絶対に必要な印鑑を優先的に作成してきましたが、落款も芸術作品には欠かせない<芸術家の作品証明のサイン>であります。 […]

【印相で開運】電子印鑑の販売を開始します

以前より何人ものお客様から、「電子印鑑を国際数霊印相学会の印相を使ってできないものでしょう?」という問い合わせが来ておりました。 今まではそのような予定はなかったのですが、ここにきてテレワークや在宅勤務が増え、また時代とともにコンピュータの画面上で印影を扱うようなペーパーレスの普及もあり、必要性を感じる機会も増えて […]

開運印鑑のランクの選び方~一番強い印鑑でも大丈夫か?

国際数霊印相学会の開運印鑑にはランクがあります。 女性用の場合には、薩摩上柘(特級)と御蔵本柘という印材の違いによるもので、作成方法等は全く同じになります。 これに対して男性用の場合は、薩摩上柘(特級)と御蔵本柘という印材の違いだけでなく、薩摩上柘(特級)の中でもサイズに応じてランクが異なります。 薩摩上柘(特級) […]

認印が人間関係を円滑にする【信用運を高めるのが認印の働き】

「信用運を高める認印の力」ということで本日はお話しさせていただきます。 全ての印鑑の中で一番使用頻度が高いのが認印です。仕事をしている人なら毎日のように捺印の機会があります。 1本としての力では実印が一番強く、影響力も大なのですが、認印の使用頻度が高い人は、結構認印の効力が大きく出る場合もあります。 認印で開運した […]

実印は最も大事な印鑑【実印は持ち主とイコールの存在】

「実印はその人そのもである」と印相では言われています。 「実印は使用者を映し、使用者の全てが実印に現れる」と。 良い印相で素材・書体・八方位の調和が取れている実印は使用者の充実した人生を創造してくれます。 実印は目標を作る そしてもう一つ大事なことは、<実印は目標を作り出す>ということです。 逆に言えば、実印を所持 […]

占い鑑定と印鑑作成時の彫りに使う時の文字(旧字体)の違い

開運印鑑の書体は旧字体を基本として鑑定するものですが、実際に彫る時は新字体でも構いません。 正確にいうと旧字体や新字体で彫るのではなく、旧字体を鑑定に使い、実際に字入れ(ハンコ作成時における最初の工程)をするときは、篆書体(てんしょたい)という文字の起源に戻って書体を作ります。 姓名判断の基本は旧字体に直した時の書 […]

印鑑は人の気を受ける<エネルギーの波動と振動数が重要>

思考はエネルギーを作り出すと言われています。 思考だけではく、感情もそうです。 ポジティブからネガティブ、明るさのトーンの位置によって周波数が異なり、振動エネルギーとなって伝達するそうです。 悲しいドラマなどの台詞で我々は貰い泣きしてしまうこともありますが、台詞の内容だけでなく、そのエネルギーが振動となって自分に伝 […]

印鑑に保証制度は必要か?実は全く意味のない印鑑保証

一般の印鑑屋さんでは、印鑑に保証を付けている場合が多いです。 これは全日本印章業務会が設定している保証で、個人・法人ともに、登録されている実印と銀行印にのみ適用されます。(5000円以下の印鑑は保証外) 認印も使用頻度が高いため、保証外ですね。 (既に意味のない雰囲気が。実印や銀行印は滅多に使用しませんから) 印鑑 […]

開運印鑑をご注文後に朱肉を追加で注文したい場合は

開運印鑑をご注文後、「やはりおすすめされている練朱肉を追加したい」というお客様が大勢いらっしゃいます。 国際数霊印相学会で扱っている極上朱肉や携帯用高級朱肉はかなり優れた朱肉です。 注文ページにも印影のサンプルが載っていますが、実際に見るともっと鮮やかで見事に映えます。 印鑑を捺印するのも楽しくなります。 先日、税 […]

プロの作ったホームページのデザインに騙される日本人

最近は全く見てなかったのですが、今日参考までにいろんな印鑑屋さんのホームページを見て回ってみました。 ホームページのデザインの進化には目を見張るものがあります。 「プロに頼めばここまでのデザイン性の高いサイトができるのか?」と驚くばかりです。 国際数霊印相学会は全て自社管理ですので、外部のプロデザイナーには一切頼ん […]

吉の字について〜印鑑に彫る時の「士」と下が長い「土」の吉の字体

吉田さんとか、吉本さんとか、「吉」がつくお客様で多い質問や要望が、「吉」の上部分は「士」ではなく、「土」です。というものです。 「下の棒が長いので、下を必ず長くしてほしい」ということなのですが。まあ細かいことですが、ご本人様からみれば、重要なこだわりなのでしょうか? パソコンで打つとどうしても下の棒が短くなります。 […]

男女の実印サイズが同じ場合はどうするのか?夫婦で同じサイズの印鑑は凶

世間では実印の一般的なサイズは直径15mm以上となっております。 そのため男性でも実印のサイズが直径15mmの方が大勢います。 特にこれでも問題はないのですが、夫婦の実印サイズのバランスを考える時に、どうしても支障が出てきてしまいます。 女性の実印で一番の大吉寸法が直径15mmだからです。 男女で同じサイズの実印は […]

印鑑ケースに吉凶はあるのか(ケースの素材について)

印鑑ケースの吉凶についてですが、まず印鑑と印鑑ケースは役割が違うということを認識する必要があります。 印鑑には使用者の魂が宿ります。それ故に印鑑の素材や書体の【相】が運勢に影響するのです。 だから国際数霊印相学会では天然素材の生きた印材である樹木の【柘】にこだわっているのです。 印鑑ケースの役割は印鑑を保護すること […]

改名での実印作成は正しい判断か?開運印鑑を戸籍上の本名で作る理由

自分の名前の画数が悪いために、印鑑作成時に「普段使用している通称名(改名した名前)で開運印鑑を作りたい」という方もおられます。 「改名の名前で作った方がいいのでしょうか?」と。 しかし答えは「ノー」となります。 開運印鑑には改名効果ある 印鑑には改名効果があり、100%ではありませんが、元の名前が悪くても災いを抑え […]

【鶴亀】印鑑ケースを新発売!縁起の良い印鑑ケースで開運力アップ

以前からご要望の強かった西陣織の印鑑ケースをこの度新発売させていただきます。 ゴールド調の風水仕様で鶴亀の絵柄が織られている、見るからに縁起の良い印鑑ケースです。 これまではこちらも印鑑ケースにはそれほど力を入れてこなかったのですが、やはり大吉の印鑑を収納する印鑑ケースもできるだけ良いものにしたい、というお客様のご […]

印鑑のサイズと用途<正しい印相学の法則と3本で揃える意味>

印鑑は基本的に用途は一つです。 実印なら実印としての使用になるわけで、同様に認印を銀行印や実印として使うことはできません。 もちろん印相上での話しです。 用途に応じた印鑑のサイズと彫り方がある 現実的には認印を銀行印として登録することはできますが、そのようなことをしたら、結果として金運に恵まれず、小さな運気に落ち着 […]

印鑑の選び方<開運印鑑の購入はこれからの人生への投資である>

印鑑の選び方には、 質を優先する方法 サイズを優先する方法 の2つがございます。 女性用印鑑はサイズ組み合わせが一つですので、薩摩上柘(特級)か御蔵本柘か、の二つしか選択肢がありませんが、男性用はサイズがたくさんありますので、迷っておられる方も大勢いるのではないでしょうか? 開運印鑑は大きさによって開運力に違いが出 […]

認印の横彫り??縦彫りと横彫りの本当の意味とは

認印は縦彫りが基本ですが、実は認印は横彫りで作っても大丈夫です。 横彫りは<運勢を落ち着かせる>意味合いがありまして、運勢が座るといいますか、磐石にするには適した彫り方なのです。 ちなみに縦彫りの意味は<成長・発展・進化・精進>という意味があります。またこれは一部で、他にもたくさんの意味が存在します。 こんな秘密に […]

三文判ならシャチハタを【三文判を持つと安っぽい人生の理由】

三文判は最も凶相の印鑑の一つです。 しかしその作用の現れ方が強烈ではないので、自分では分からないまま不運な人生を送っている人も多いのです。 例えば水晶やチタンの印鑑を持てば、明らかに不運が襲うので「何となく何かおかしい」と気づくのですが、三文判は何気なく恵まれない、うだつがあがらない、というごく自然な?不運人生なの […]