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印相

意味のある待ち時間~開運印鑑を注文するだけで運気が変わる理由

国際数霊印相学会の開運印鑑は常に数カ月待ちの状態です。 ご注文が常に殺到しているので、この先もこのような状態が続くようです。 いろいろと紹介されたり、口コミでも相当伝わっておりますので、大変ありがたく光栄でありますが、その分お客様には長くお待ちいただくことになってしまいます。 ほとんどのお客様は「何ヶ月でも待ちます […]

開運印鑑に変えたら家が建った<不動産運を高める印相の作り方>

印相にはいろいろな秘伝がありますが、その中でもとても面白いものがあります。それが 「8年以内に家が建つ」という印相です。 家が建つ印相の極意 最初にこの秘密を知った時は、「ええーー!」という驚きでしかなかったのですが、実際に自分もすぐに家を建てることができましたし、知り合いに開運印鑑を作ってあげたら3年後には家が建 […]

開運印鑑は存在する<普通のはんこ屋さん語る批判的なブログには要注意>

最近、「開運印鑑にご注意!」とか「開運印鑑はインチキだ」なんていうブログがあるようです。 いろいろ検索して「むむむっ」と思って読んでみると、否定的な普通のハンコ屋さんが書いているブログでした。 まあ無理もない話です。 開運印鑑が流行ると普通のハンコ屋さんにとっては打撃でしかありませんので。 普通のはんこ屋さんは品揃 […]

印鑑のフチにできた欠けの判断基準〜どこからが欠けなのか

印鑑の欠けの判断基準に関してお話させて頂きます。 印鑑のみならず、全ての物質は消耗していくものですので、印鑑も押印を重ねるうちに磨耗するのは当然のことです。 特に本柘は木ですので、欠けなくても徐々に磨り減ってくる場合があります。 ただしこの若干の磨耗レベルは欠けたわけではありませんので、凶作用は起きません。 印鑑の […]

印相体は変化する書体<篆書が理解できないと印相はわからない>

開運印鑑に使用する「印相体(いんそうたい)」という書体は、「自由に変化する書体」です。 楷書のようにキチッとしなくてはいけない、というものではありません。 例えばとある漢字を印相体に置き換えると 現代文字より棒が1本少ない、または逆に多い 突き抜けるところが突き抜けなかったり はねるところが逆方向 全くへんの形が違 […]

印鑑作成における旧字体の考え方について

日常生活の中で旧字体の漢字をあえて使っている方が大勢いらっしゃいます。 「高」をはしごの「髙」で使用したり、「崎」を立の「﨑」で使う等です。 渡辺さんの「辺」も「邊」「邉」等、いろいろな変化の形があります。 これら旧字体は印相体の書体に変化させた場合に、「全く関係ない場合」と「関係ある場合」がございます。 それと同 […]

印鑑を兼用することの問題点とは「銀行印は専用で使うこと」

一本の印鑑を他の用途で兼用されている方がいらっしゃいます。 一番多いのは三文判の認印を実印や銀行印として使ってしまうケースでしょうか?大概この場合は認印しか持っていないので、銀行口座用の印鑑としても押してしまうのでしょう。 銀行印は横彫りが基本 銀行印は財運を受け止めるために必ず横彫りとします。 縦彫りで彫る認印は […]

増画法について【画数の印鑑に対する影響力はどの程度か?】

印相には増画法という秘伝がありますが、これは接点数を追加することによって新たな画数の意味を表す方法です。 つまり、印鑑のフチと書体が交わる接点を接点数と呼び、この接点数を1画と表します。 例えば13画をもともと持っている画数があったとして、1カ所だけ印鑑内でフチと交わる部分があると、画数が13画ではなく14画になる […]

親の運気も受け継ぐ?家や個人の運勢と印鑑での修正

以前開運印鑑をご注文されたお客様に、「子供の運がなかなか思うように開かない」という悩みをお持ちの方がおられました。 その後、親子で印鑑を購入されたのですが、お子様の数霊を調べるとそれほど運勢は悪くない。 そこで今度は奥様の方を鑑定してみると、子供運を示すところに結構な凶数が複数存在していました。 遺伝?家代々の運気 […]

開運印鑑で強くしたい運がある場合のお申込み方法

国際数霊印相学会では開運印鑑の注文時に、ご要望等を備考欄ご自由に書いて頂いております。 人それぞれ悩みがあり、または将来の目標を持って当店に来られますので、私に伝えるためのスペースを設けているわけです。 強くしたい運を伝える場合の注意事項 備考欄にはご自由に何でもお書きください。 ただし書くときには【印鑑は一時的な […]

高額な印鑑商法~占いを武器にした悪徳商法には要注意

占い所に鑑定をしてもらいに行くと、かなりの確立で高額な印鑑を勧められます。 これは【印鑑商法】といってマスコミでも取り上げられていますが、占い鑑定で悪い運命を強調し、「印鑑を購入すれば難を逃れられる」「印鑑を買わないと結婚できない」などと恐怖感を煽って販売に結びつける<霊感商法の類>であります。 印鑑販売業者による […]

点をつけても意味なし【ハンコ屋と姓名判断のよくある過ちについて】

ある北陸地方の印鑑屋のホームページに、「姓名判断上で悪い画数を調整するために、文字とは関係のない点を付ける」というのがありました。 そのハンコ屋さんのもっともな言い分としては、「このままでは画数的に良くないので、ひとつ点をつけることにより画数が増えて吉運となる」というものでした。 ここまで無知が高じると本当にどうし […]

開運印鑑による開運効果の出方について

印鑑で本当に開運するんですか? このような質問もよく届きます。 しかしこのような質問はとてもお答えにくいものです(^_^;) そもそも開運とはどのようなものなのでしょうか? 一人一人開運の基準も条件も異なってくるものです。 「いったい何をもってして開運とするのか?」ということになります。 人それぞれ違う開運の意味 […]

増画法って何?印相学の間違った知識しかないハンコ屋の実態

少々印相をかじった人ならお分かりだと思いますが、印相には増画法という秘伝がございます。 占いを観た後に高額な印鑑を売りつける印鑑商法では、この増画法を「画数転換」として大々的に宣伝しています。 これは印鑑のフチと書体の交わる接触点を1画として数え、使用者のお名前の画数を増やすことにより画数調整をするものですが、本来 […]

画数のみでは開運印鑑にはならない【ハンコ屋の誤った知識とは】

巷の印鑑屋の一番の間違いは、姓名判断、しかも画数のみでハンコ作成を行っていることです。 よくあるパターンが、有名人の名前の画数を出して「この方は22画で凶。これだとうまく行かなくなるから秘伝の増画法で31画にすると大吉になる」等、画像による分かりやすい説明を受けると「そうなのかー」と信じてしまいがちです。 いかにも […]

強くしたい運について~開運印鑑を作る上でのご希望の伝え方

国際数霊印相学会ではご注文の際に、特にご希望があれば備考欄にご記入頂けるようになっています。 ご希望とは、いわゆる【強くしたい運】になりますが、愛情運や恋愛運、金運、といった内容でも構いませんし、人によっては長い文章で今までの人生から「このようになりたい」と具体的に書かれる方もおられます。 記入方式は問いませんので […]

実印の影響(女性篇)Part2【良い実印を作れば女子力もアップする】

印相学において、実印は「その人そのもの」という位置づけをしております。 実印=あなた、なのです。 ということは、銀行印や認印に比べて影響力が強い、ということができます。 よくあるのが、お客様で夫婦で揃える場合に、旦那様の印鑑は3本セットなのに、奥様のは銀行印と認印だけ、というパターンです。 実印は使わないから、とい […]

印影の状態で運気をはかる【続編】朱肉で開運効果を上げる方法

前回のブログ記事で紹介した通り、印影の状態は、現在の運気を司ります。 そしてこの法則は、当然使う朱肉の影響も受けるものです。 なぜなら付きが悪い安っぽい朱肉では、しっかりと押したつもりでもかすれた印影となってしまうからです。 ということは逆に朱肉しだいで運気にも影響が出てしまう、ということでもあります。 良い朱肉を […]

印影の状態で運気をはかる【印鑑を押印して現在の運気を占う方法】

日々、皆さんが何気なく捺印し、書面に残す印影ですが、実はこの1つ1つの印影が現在の皆さんの状況を表しているのです。 ここでは印鑑を押して、印影の濃淡やかすれなどから、今の運気を占う方法を紹介します。 印影から現在の状態を把握する 例えば「印影が薄い」、「文字の一部、または全体がはっきりしない」といった時などは、「そ […]

開運印鑑で結婚運を上げる方法【女性の幸せをアップするポイントがある】

国際数霊印相学会で開運印鑑をお求めになるお客様は、7対3くらいで女性のお客様が多いようです。 開運印鑑のご注文の際に、備考欄に「強くしたい運気」等をご自由にお書き頂けるスペースを設けておりますが、女性の望む運気では、独身の方は恋愛・結婚運が大半であり、また既婚の方では家庭・愛情・金運が多いように思えます。 印相で望 […]