極上練朱肉

【重要】製造業者が廃業となったため、長年大人気だった「極上朱肉」も「携帯用高級朱肉」も終了しました。

●同じ製造業者が作った最後の在庫(別商品)を当店が買い占めましたので、限定販売します。←こちらも完売となりました。

★現在高品質の練朱肉を検討しておりますので、今しばらくお待ちください。


「捺印の際に使用する朱肉には、何を使うのか?」

意外にもこれが運気の大きな分かれ目になっているのです。

朱肉に宿る【気】が印鑑に徐々に滲んでいくのですから、その品質と印鑑との相性はとても大切なのです。

「開運印鑑の効果をより高めるために、朱肉にもこだわる」とご理解ください。

プロの書家・美術家が使う本物の朱肉が練朱肉

国際数霊印相学会が自信を持っておすすめする、開運印鑑のための最高級朱肉が【落款用高級練朱肉】です。

この朱肉は練朱肉(ねりしゅにく)と呼ばれるもので、プロの芸術家が落款印(雅印)を押す時に、必ず使用するものです。プロが市販のスポンジ朱肉を使うことは100%ありません。

それは自分の芸術作品に押印する際に、文房具や販売されている速乾性スポンジ朱肉を使うと、作品の品格が落ちるからです。

ということは、練朱肉を使用することで、作品の品格が上がるということなのです。だから本物の芸術家や作家、書家は落款印を押す時に100%練朱肉を使用するのです。

せっかく質の高い開運印鑑を購入しても、100円ショップの朱肉を使うと、品格が落ちます。これでは意味がありません。

なぜ100円で売っているか分かりますか?
それは100円レベルで販売しても利益が取れるほど、質の低い原材料を使っているからです。

開運印鑑の効果を上げる最高級練朱肉

印鑑の開運効果は朱肉に影響を受けます

私たちも高級な洋服を着れば、それなりの上質な気分になり、立ち振る舞いも変わってきます。

気分も良くなり、それに応じた相応しい運気が身に付いてくるのと同じです。

一流の物には、一流の上質な品格とオーラが宿っているのです。

朱肉に限らず、上質な物を持ったり日常的に良いものを使うことは、運気を上げる上でも大変重要になってくるのです。

良いものがだけが持つ品格が意識を引き上げる

朱肉の品格が印影に宿る

スポンジ朱肉と練り朱肉の比較

上の画像が朱肉の見本になります。

  • 左が文房具で売られている一般レベルの速乾性スポンジ朱肉です。
  • 右が当店で扱っている【練朱肉】での印影になります。

朱肉の色合いは濃い赤であればあるほど高級と言われています。

一般の朱肉は付きが悪く、印影もまだらになりがち。色も朱色で高級感に欠けます。落款用高級練朱肉は、濃厚な赤で上質な印影が可能です。しっかりとした風格のある印影となります

開運印鑑による押印は、大吉の印影を数多く世の中に残すことにより、運気の上昇を押し上げるものです。よって毎回品格のある印影を押すことによって、その開運効果が最大限に高まってくるとご理解ください。

一般の速乾性スポンジ朱肉は徐々に乾燥し、詰め替えインクを定期的に補充する必要がありますが、極上朱肉は練り朱肉のため、インクの補充の必要がなく、何年も補充なしに長く使用できます。
総合的に考慮しても、コストパフォーマンス的に高級練朱肉を使えばお徳と言えます。
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極上練朱肉

最高級練朱肉のご注文

落款用高級練朱肉(50号仕様) 2500円
  • 納期:朱肉だけご注文の場合は最短営業日に発送します。印鑑と同時注文の場合は、印鑑に同梱します。
  • 落款用高級練朱肉だけをご注文の場合には、別途送料がかかります。

落款用高級練朱肉の特徴

古くから寺院等の塗装装飾用、漆器用、絵画用等に用いられた高級顔料を使用。

永久不変、鮮明なる捺印と印材の保有性を有する完全なプロ仕様の逸品です。

一般書類はもちろん重要書類、株券、特に書画用に多く使用されている最高級品です。

【内寸法】直径5.2cm(50号仕様)※会社の角印などが楽々と押せるサイズです。

落款用高級練朱肉の使用方法

落款用高級練朱肉は通常のスポンジ朱肉と違い、粘り気が強いのが特徴です。

使用するときは、軽くパッティングするような感じで、ポンポンっと軽く付けるだけで、印面に朱肉が付きます。

一般の朱肉のように強く付けると、べっとりと付き過ぎて印鑑の目詰まりの原因となりますので、ご注意下さい。

常に新しい朱肉を提供しているため、特に最初はベットリと付着しやすいです。

軽すぎるくらいに付けて丁度良いと思って下さい。印面に朱肉の赤がまんべんなく付くのを確認しながら行うのがよいでしょう。

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国際数霊印相学会で取り扱っている練朱肉は一般に販売されているスポンジ朱肉とは使い方が異なりますので、下記手順をよくお読みの上、正しくお使い下さい。 練朱肉の使用方法 朱肉に対して、ポンポンとパッティングするように、軽く印面でたた[…]

朱肉の使い方

朱肉のお手入れの仕方は、ブログ記事から確認できます。

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