言霊の力と法則まとめ【具体的な使い方とタイミングを解説】

言霊の力と法則まとめ 開運の法則

過去4回に渡り【言霊】の力について書かせて頂きました。

そこで【話すと離れる】【言い当たる】という二つの言霊原則について説明させて頂きましたが、なんとなく二つの使い分けが難しいと感じた方もいらしゃるかと思います。

そこで本日はこれらの法則をまとめてみたいと思います。

言霊の使い方まとめ

自分の目標を達成するために、自分の理想像、ゴールの姿をイメージで強く描き、「自分はこうなる」と言っていると、その願いを叶えるために必要な情報や縁が生まれ、うまく行く兆しが生まれます。

しかし、その願いが叶い始めたあとは、その話をしない方がよいのです。

せっかく生まれたプラスパワーが【人のやっかみやひがみ、妬みのマイナスエネルギー】に抹消され、せっかく叶うはずだった夢の兆しが壊れてしまうからです。

まとめ
  • つまり、何の兆しもない時は、「言い当たる」の法則で、プラスの縁を呼び、兆しが生まれた後は、「話すと離れる」の法則により、話してはいけないのです。
  • 悪運に関しては、起きてしまった嫌なことは、人に話すと「話すと離れる:悪運編」により、すごくスッキリします。逆に起きて欲しくないことは「言い当たる:悪運編」により、話してはいけません。嫌なことが起きる可能性が高くなります。

このように整理すれば、使い分けも簡単ですね!

タイトルとURLをコピーしました