表札にも吉寸と素材が重要「天然素材で開運表札となり得る」

  • 2010-01-28
  • 2021-01-25
  • 表札

表札も縁起物ですので、素材と寸法が大切です。

つまり風水表札となるためには条件があるのです。適当に作っていては開運物には成り得ないのは当たり前のことです。

とはいっても実際に表札は印鑑に比べて、人の運気に直接関わるものではありませんが、より良いものを選んだ方がいいのは言うまでもありません。

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開運表札には素材がもっとも大切な要素

表札の素材についても印鑑同様に、生きた素材である天然の銘木で作るのが正解です。
特に一位や桧、ヒバといった代表的な銘木がお勧めです。

基本的に木材であればマイナス面はありませんのでどれでもいいのですが、やはり高級な材質ほど開運効果も高いものがあります。

寸法についても風水の吉寸で作成するのが良く、書体ももっとも風格のエネルギーの発する楷行書(楷書と行書のミックス)を使用します。

見本を見れば分かりますが、他ではできない存在感があります。

ところで一年のうちでも何故か新年の1月が表札が一番売れる時期です。
新たな気持ちで新年を歩みたいという思いがあるのでしょう。

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