捺印は心とともに<開運印鑑の扱いで最も大切な作法とは>

開運印鑑はただ単に押せばいいというわけではありません。
印鑑はまず<印材・寸法・書体>の三要素が吉であることが一番大切です。

そして次に重要なことは印鑑を押す時の、【その瞬間の想いなのです。

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押印の瞬間の想いが印鑑にも宿る

例えば無気力に事務的に押したり、欲望^_^;に満ち満ちた心で押したり、イライラしながら捺印した印影と、未来を明るくイメージして、開運した自分を確信した想いで捺印したり、感謝の心で押した印影では、開運力は同じでしょうか?

実は普段使用する物には使用者の想いや気が宿るものです。

例えば想念の素晴らしい人が使っていた楽器の音色は本当に綺麗だと聞きます。同じメーカーの同じ型番の楽器でも音が違ってくるそうです。
その人の純粋な心から発せられた「気」が、楽器のポテンシャルを最大に高めた結果と言えます。

印鑑も同じです。普段使用するときの心で全てが変わってくるのです。

開運印鑑の扱いで大切な心の状態

印鑑を押すときは決して焦った状況で押さないことです。

焦りとかイライラの時に出る波動はかなりマイナスなので、決して印鑑に良い気は残りません。

一呼吸おいて落ち着くことがまず大切で、上下をゆっくりと確認し感謝の心で捺印してください。
感謝をする時というのは一番素直で気が落ち着いている時なのです。

また明るい未来を思い描きながら「必ずよくなる」と確信するのも良いでしょう。

ただしそれが高じて欲望や願望にがんじがらめになると執着心となり、かえってマイナスです。
執着心の波動は太陽を遮る黒雲と呼ばれており、実はこれが太陽からの恵みを受けられない人の一番の原因なのです。

ただその時はまた感謝の心に立ち返れば問題ありません。
感謝で心が満たされると、執着心はスッと消えていくものです。



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