開運印鑑は最強風水グッズ~持っていることに意味がある

  • 2021-08-28
  • 2021-09-09
  • 印相

コロナ禍でテレワークが増えたり、社内でもペーパーレス化が加速したり、役所関連の書類でも認印の押印を求められる機会も少なくなってきました。またネット銀行などでは銀行印の届けも不要になってきているところもあります。

このような状況下で、

  • 自分の銀行口座では銀行印は不要ですが、銀行印は持ってなくてもいいですか?
  • 銀行印を使う機会がなくなったので、処分してもいいですか?
  • 認印を使う仕事ではないので、認印はなくてもいいですか?

このような質問も昨年から増え始めてきましたので、この場で答えさせていただきます。

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何故開運印鑑の購入を検討しているのですか?

まず、そもそもあなたは何故、国際数霊印相学会のホームページを見ているのでしょうか?

何故、普通のハンコ屋ではなく、開運印鑑の専門店を覗いているのでしょうか?

それは、はんことしての機能ではなく、「印鑑は縁起物である」ということを無意識に感じているからではないですか?

印鑑が運勢に影響を及ぼすであろう事実を何となくでも分かっているから、押印の機会が減っても検討をしているはずです。

そしてそれが正解です。

これはコロナ禍以前のずっとずっと昔から私が話をしていることで、本やブログ/ホームページのあらゆるところに出てくる言葉です。

「印鑑は所持している事実が第一に重要で、使うか使わないかは関係ありません」

人々がお守りや風水グッズを買う理由

風水グッズもお守りも、皆さん買ったことがあると思います。

それは何のために買ったのですか?

法的にはどちらも不要です。役所でも仕事の契約でも求められることは一切ありません。

日常生活でなくても不便にはならず、法的拘束力もないものを何故買うのでしょうか?

それは

  • 運が良くなりたいから
  • 人生を変えたいから
  • 願い事を叶えたいから

ですよね?

印鑑はお守りや風水グッズとは違い、日常生活や仕事で実用性があるために、いざ使う機会が減ると「いらないのかな」と勘違いしてしまうだけなのです。

そもそも皆さんが開運印鑑に興味を持った理由は、「運気を上げるため」であることを、もう一度思い出してください。

それでも3本セットは必要か

これも皆さんがよく質問してくる内容です。

「使うか使わないかは関係なく、持っていることが重要なんですよ」と説明しても、「女性なので実印はほとんど使わないのですが」と結局前の質問に戻ってしまうことがよくあります。

「まだ子供なので、実印は使いません」こういう方もいます。

しかし答えもまた前に戻ります。

「印鑑にはそれぞれ意味があり、3本揃っていることが大切です。現実に使うかどうかではありません」

開運印鑑の3本セットは別名「三宝印」と呼ばれており、これは皇室の「三種の神器」に通じるものとご理解ください。

1本1本にも意味があり、さらに3本あることが重要なのです。

1本で全てまかなえるなら、最初から1本しか存在しなかったはずですし、実印・銀行印・認印というように用途別に分かれる必要すらなかったはずなのです。必要だし、意味があるから3本がこの世に存在してきたのです。

だから「実印は使うけど、銀行印は使わない」という次元の話ではないのです。

普通のはんこならそれでもいいでしょう。

しかし開運印鑑の場合は、それぞれに運勢的意味があり、3本揃って初めて完璧に整うようになっているので、まさに「三種の神器」だとご理解ください。

「三種の神器は1つではいけないのですか?」と質問しているようなものです。

姓名判断と生まれ星の凶数を吉に転換できる唯一無二の存在

姓名判断と生まれ星の凶数を吉に転換

普通のハンコは使う場所があってこそ機能を発揮します。使わない、または使う環境がなければ持つ必要もない<ただの物>です。

しかし開運印鑑は違います。

姓名の画数などが悪い場合や、生まれ星(生年月日)に問題がある場合、これを修正し効果的に運気を上げることができるのは開運印鑑だけです。

どこかの有名占い師の鑑定を受けて「字画の運勢が悪い」と言われても、「じゃあ、どうすればいいのか?」結局は現実的なアドバイスしかもらえません。

占いは現在や過去・未来の運勢を鑑定するものですが、鑑定だけで終わっては意味がないのです。お客様にとって一番大切なのは運命の改善と向上だからです。

様々な占いの中で、運気を上げて運命の改善ができる手法を持つものは、下記の占術だけです。

  1. 方位学
    吉方位に旅行や引越しをすることにより、足りない運気を補充する。
  2. 家相
    運気の上がる間取りを作る
  3. 風水
    風水グッズを置いたり、身につけたりすることで、幸運を引き寄せる
  4. 開運印鑑
    ・姓名の強弱を調整する(画数等の問題があっても修正し、幸運に転換することができる唯一の方法)
    ・生まれ星の強弱を調整する(生年月日で弱い星の凶作用を抑え込み、強い運気は益々強くする)

開運印鑑は普通のハンコのような単なる現実的機能ではなく、効果のあるお守りであり<強力な風水グッズである>とご理解ください。

だからこそ、使うか使わないかは関係なく、持っていることに最大の意味があるのです。

最終的な結論はここに落ち着きます。

開運印鑑は運気を上げるために存在していく

時代はますます近代化を遂げ、セキュリティ対策もますます高度に進化していくことでしょう

よって会社や仕事でも、また法的にもはんこの押印機会は今後も減り続けるでしょう。

以上の理由から、一般的なはんこは<日本の文化>として残っていくことになります。
例えば、落款印や雅号印はどんなに近代化が進んでも、絵画や書のために残ります。

しかし開運印鑑はもともと用途が目的ではないため、そのまま残り続けます。

もし開運印鑑がなくなれば、姓名判断上で問題があっても誰も修正することができなくなります。

姓名判断で悪い結果が出ても、それをそのまま受け入れるしかなくなります。解決策がないのなら、占いを受ける意味すらありません。

生まれ持った生年月日は変えることができません。悪い星の元に生まれた人は、死ぬまで運が悪いまま生きなければいけないのでしょうか?

開運印鑑なら、姓名判断の問題も印鑑内部で消滅させることができますし、生まれ星の問題も印鑑内部で補正し、さらに本来なかった運気を注入することもできます。

これだけ万能な開運ツールや風水グッズは、開運印鑑をおいて他にはありません。

実印・銀行印・認印の本当の意味

  1. 実印 人生の大きな夢を叶える総合運。最も影響力があり、持ち主の魂と同化する最重要印鑑
  2. 銀行印 健康と財運を担い、安心して豊かで充実した健康な日々を送ることができる「安定」を司る印
  3. 認印 信用運。さらに一日一日を幸福に生きることができ、目前の小さい願いを叶えて毎日を充実させる働き

開運印鑑は単なるハンコではなく、最強の開運ツール。

だから「使わないとか、使用機会がなくなったとかではなく、持っていることに意味がある」最強風水グッズであることを今一度ご理解ください。

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