8の数霊の意味と現代は風水上のラッキーの時代に突入している

昔はよくラッキー7なんて言ってたものです。

今でも言う人いますし、車のナンバーを7777なんかにしている人もいますね。
何か困ったらラッキー7だ!なんて。

でも実は今はラッキー8の時代なんです。

これは現在が風水の第8期に入っていますので、2004年からラッキー8の時代に移行しているですねー。

有名風水家のリリアン・トゥーなんかも書いていますが、「電話番号や車の番号の最後に8を入れると良い」と。これ本当です。

ということで、何か数字を入れるときは8を忘れないようにしましょう!

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数霊術で8が尊い意味〜8は無限大を表す

古代エジプトでのカバラ数霊の秘儀では4が完成数と言われています。

一つ一つの数字には神様が宿り、特有の霊力を持つというのが数霊術の基本ですが、エジプトの4に対して日本ではもともと8が吉数とされています。

8は末広がりと言われていますが、その元はカバラの完成数の4にあることはあまり知られていません。

単なる4ではなく、それを天の数の完成である4、地の完成である4。

この天地の完成を足して8になるのです。

そして8を横にすれば∞(無限)となり。永遠に栄える末広がりの大吉数となるのです。

7は時代遅れ、どうせなら9の方がいい

ということで、7は第8期のそれ以前に強かった数字なんです。

要するに現代では時代遅れ。

まず8が一番強く、そして第8期が終わった後に来るのは第9期です。

つまり9は未来を表します。

よって9は可能性を秘めていますので、9を使った方がこれはまたいいわけですね。

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