水晶印鑑を使用して不幸になった人の実際の被害報告内容

  • 2008-08-28
  • 2021-07-11
  • 印材

実際に国際数霊印相学会に寄せられた、水晶印鑑の被害報告を紹介させて頂きます。

数年前の事ですが、一通のメールが届きました。
四国の方で、自分も家族もボロボロになったのでどうすれば良いかという内容です。

よく読んでみると、無料の姓名判断を受けにいったら、「名前が悪いから印鑑を作らないと不幸になる」と言われ、30万円もする水晶印鑑を買ってしまったとの事。

しかし水晶印鑑を使用してから徐々に調子が悪くなり、数年間使用した結果、家族まで巻き込むほどの不幸になってしまったとの事です。

具体的な症状としては、病気になったり財政状況や仕事が最悪になったりということです。

前回のブログで水晶印鑑の凶作用について書きましたが、まさにその通りの作用が出てしまったのです。

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水晶印鑑の悪い作用は【封印】で封じ込める

私はすぐに使用を中止するとともに、本柘の大吉印鑑を勧め、改印して頂きました。それと同時に水晶印材の凶作用を印相の秘伝である【封印】法で鎮めました。

その後、封印の効果は比較的早めにあらわれました。

印鑑も本柘に変えてから、運が向いてきたとの返事を後日頂きました。

水晶は材質そのものが呼吸しないので、運も塞がれてしまいます。
ちょうど窒息状態のようになるのです。

本柘は呼吸する樹木ですから、運の流れが急によくなったのでしょう。
早めの回復に安心した次第です。

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