新着情報

携帯メールアドレスを登録されるお客様へ(auとdocomoはメールが届かない)件について

毎度ありがとうございます。いつも【本家開運印鑑の殿堂】国際数霊印相学会をご利用いただき、誠にありがとうございます。ご注文やお問い合わせの際に、メールアドレスを【携帯のアドレス(キャリアメール)】で登録されるお客様がたくさんおられます。しかし...
よくある質問Q&A

会社設立時に法人印鑑を作る場合の印相的に必要な情報とは

会社設立時には法人用の印鑑が必要ですが、法人印作成時に必要な情報は以下の通りです。会社名(法人又は組織の名称等)設立予定日代表者のお名前(ふりがな)と役職名代表者の生年月日※③の代表者のお名前は参考のためにお聞きしておりますが、直接的に関わ...
風水表札

門に掛ける門札に適した材質と耐用年数~風水からみた考え方

表札は耐久性よりも開運効果・風水効果といった方が重要ですが、門札に関しては耐久性の方が重要になります。ただしガラス系は脆いので「家庭の脆さ」縁起が悪いので、ガラス系はおすすめできません。またプラスチックも安っぽいので避けた方が無難です。
プロフィール・ブログ

万年暦と開運印鑑~プロの占い師が使う九星気学鑑定のツール

私は鑑定や開運印鑑作成の際に、万年暦(まんねんごよみ)という暦を使用しています。これは九星気学という占いをするプロの鑑定士が使う鑑定道具の一つです。気学鑑定と開運印鑑作成に必須の万年暦とはもう相当長く使っているので、だいぶ古くなってしまいし...
開運印鑑

デタラメはんこ屋の見分け方~プロの作ったホームページデザインに騙されるな

最近は全く見てなかったのですが、今日参考までにいろんな印鑑屋さんのホームページを見て回ってみました。ホームページのデザインの進化には目を見張るものがあります。「プロに頼めばここまでのデザイン性の高いサイトができるのか?」と驚くばかりです。国...
新着情報

御蔵本柘を入荷しました<完全限定販売ですので売り切れ御免>

2012年10月30日、本日より、念願の御蔵本柘(みくらほんつげ)の開運印鑑を発売させて頂きます。この印材の仕入れが実現するまで、なんと10年もかかりました。その間、よくご存知の一部のお客様から、「御蔵島の柘植(つげ)はありませんか?」とい...
開運印鑑

印鑑のフチにできた欠けの判断基準〜どこからが欠けなのか

印鑑の欠けの判断基準に関してお話させて頂きます。印鑑のみならず、全ての物質は消耗していくものですので、印鑑も押印を重ねるうちに磨耗するのは当然のことです。特に本柘は木ですので、欠けなくても徐々に磨り減ってくる場合があります。ただしこの若干の...
よくある質問Q&A

戸籍上の名前を改名した場合の開運印鑑の作り方

名前は5年くらいの使用実績と使ってきた証拠があれば、法的に戸籍上の改名が認められるようです。詳細に関しては当店でも細かくは調べておりませんし、法規制も随時改訂されることでしょうから、実際に戸籍上での改名をお考えの方は、ご自身でお調べください...
よくある質問Q&A

姓名判断の五行と開運印鑑との関係性とは

お客様より良い質問がありましたので、アップさせて頂きます。Q姓名判断の五行の配列が気になります。開運印鑑作成の際、五行の考えも取り入れられていらっしゃるのでしょうか?A印鑑は姓名判断ではありません。姓名判断の要素も取り入れますが、イコールで...
開運の法則

思考を見つめる〜毎日の心の状態をモニターし潜在意識を発揮する

人の魂は大変デリケートだそうです。よく「魂が傷ついた」なんて言いますよね。魂が傷つけばガックリきて立ち直るのが難しいものです。もともとは全ての魂は純粋無垢で穢れのない赤ちゃんのようなものだと。そして純粋な故に正しい教育が必要なのです。潜在意...
風水表札

桧の木製表札の販売が終了して新商品の開運表札「ヒバ」が登場

開運表札を長年販売し、材質を一位・木曽桧・檜の3種類に絞った高品質の品揃えをしてまいりました。しかしこの3種類を比べた場合檜材がやや落ちます。その代わりにお値段も安かったのですが、この度檜をやめて一位と木曽桧にを中心にすることにしました。
印鑑素材

九星での印材選択の間違いと水晶(宝石印鑑)の問題点について

九星気学の占いによる印材の相性判別法は、昭和に入ってから「ある印相家」が主張した方法です。もともとあったものではありません。当時、日本は高度成長期で、売れば何でも売れた時代です。それまでほとんどの印鑑は本柘(ほんつげ)で作られていましたが、...
姓名判断・占い

開運印鑑の増画法について~世間の名前鑑定の間違いを正す

印鑑で開運に導く秘伝の一つに「増画法(ぞうかくほう)」という技法があります。あくまで秘伝の一つですが、世間一般ではこれだけが一人歩きしてしまっているのが現状です。いわゆる画数転換とも呼ばれ、「これが印鑑に改名効果がある理由です」と。実際にそ...
プロフィール・ブログ

日米友好祭2012〜東京福生市にある横田基地に行ってきました

東京都福生市にある米軍基地(横田基地)で日米友好祭2012が行われました。週末土日の開催でしたが、私は昨日(8/19)行って参りました。大学生の頃からアメリカに憧れ、FEN(Far East Network 米軍ラジオ)を聞いて育ったので、...
よくある質問Q&A

女性用印鑑のランクと女運の高め方~ランクが高い方が当然幸せになれる

女性用印鑑のランクについて、「印相奥伝の値段の高いものだと、女性として強すぎたりしませんか?」という質問もよく来ます。しかしよく考えてください。高くて良い印鑑が強くてマイナスになるなら、価格が高い意味がないではないですか?^^;「安い方が幸...
よくある質問Q&A

印鑑は自分で管理する〜運命を他に握られる人生からの脱却

結婚すると旦那様の印鑑を奥様が管理するケースがよくあるようです。でも本来はこれはよくありません。印鑑はどんな場合でも自分で管理するべきです。ハンコは人の魂〜だから自分で大切に管理する「昼間銀行で使う場合はどうしたらいいのですか?」とよく言わ...
よくある質問Q&A

夫婦の印鑑を買い換える時期と男女の実印サイズの考え方

開運印鑑に関する、よくある質問コーナーです。Q夫婦の印鑑は一緒に買うといい、と聞きましたがどうでしょうか?A必ずしも夫婦で同時に作る必要はございません。もちろん夫婦で良い印鑑を持つのはプラスですので、可能ならその方が良いのは言うまでもありま...
よくある質問Q&A

同じ印影にはならない<開運印鑑は世界でたった一つの風水ツール>

三文判のはんこというのは、安っぽい命が宿らないプラスチック素材に、全く同じ書体・印影を機械彫刻機で量産したものです。これとは逆にオーダーメイドの印鑑は、一人一人に対して職人が手作りで作るものですから、同じものはほとんどできません。同じ職人が...
姓名判断・占い

開運印鑑における姓名判断<物理的に画数が変わるのではない意味とは>

占い師に姓名判断をしてもらい、開運印鑑を購入するケースが多々ありますが、その占いの現場では誤った鑑定方法が多々行われているようです。「画数が悪いから、印鑑で画数転換をすれば良くなる」等、の悪質なケースもあり「印鑑を買わなければ結婚はできない...
開運印鑑

印相体は変化する書体<篆書が理解できないと印相はわからない>

開運印鑑に使用する「印相体(いんそうたい)」という書体は「自由に変化する書体」です。楷書のようにキチッとしなくてはいけない、というものではありません。例えばある漢字を印相体に置き換えると現代文字より棒が1本少ない、または逆に多い突き抜けると...